認定医・実践指導士
・認定医講習会
・単位履修
・資格要件
・資格継続要件について
認定医
認定基準
  3年以上学会の会員及び2年以上登録医であること。
  規定の認定試験を合格すること
  認定委員会により定める研修単位を取得していること。
実践指導士
認定基準
  3年以上学会の会員であること。
  規定の認定試験を合格すること。
  認定委員会により定める研修単位15単位を取得していること。
 
本制度は臨床抗老化専門医を認定するのではなく,一般医師に対し臨床抗老化医学の啓蒙をはかるとともに,数多い治療希望者に対する一応の療養指導を行ない得る医師の教育とその認定を目的とする。
1. 登録医は日本臨床抗老化医学会正会員Aとして所定の手続きを行い、会費を完納していること。
2. 少なくとも3回以上、総会、例会に参加していること。
3. 上記の1〜2の資格を有し,所定の申請書類を提出したもの。

上記の用件を満たした者は認定医認定委員会が書類を審査し、理事会に報告する。これを受け、学会理事会が,登録医医証を交付し,学会の登録医医登録簿に登録することによって行われる。


※認定医規則・実践指導士制度・抗老化獣医師制度はPDFファイルになっております。

PDFファイルをご利用になるには、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)が無料配布しているAdobe® Reader® が必要です。
お持ちでない方は右のアイコンからダウンロードしてからご利用ください。

        

認定医規則について(12.5KB)

実践指導士制度について(11.1KB)

抗老化獣医師制度について(11.6KB)

「検定・認証評価制度」について(40KB)
協力企業一覧  PLIVACYPOLICY  お問い合わせ 
copyright (c)  2005-2006 JSCAM All Rights Reserved.